スマホ、もういらない?

スマホの市場は、今は飽和してきていると言うことらしいです。言われてみると私自身今のスマホで十分かなぁと思っています。
私が持っているのはiPhone 8です。エイトまでなると割と機能性も高く、昔感じた操作性の悪さや、反応の悪さといったものはほとんど感じません。

それに加えて、今ではちゃんとカバーをつけるようになったのでガラスが割れることもほとんどなくなりました。
iPhone 4位の時に3回位ガラスをわったことを思うと、ほんと、今ではほとんど何の支障もなく使っているなぁと思います。
2010年以降は90億台もスマホ販売したと言うことです。それを考えると、世界の1人1台は購入したと言う位の販売台数となります。
そう考えるとかなりの数が販売されていることになり、もっと言うと先進国に住んでいる人がほとんど購入をしているでしょうから、それを考えると1人3台ぐらいは、かっているのかなぁと言う所ですね。
日経新聞によるとスマホの先行きは暗いようですが、2019年からは次世代の通信規格である5Gが始まります。
ダイヤルアップ回線の時代を知っている私としてはこの先どうなるのかなあと思いますがそれはそれで楽しみと言えば楽しみです。
今以上の通信スピードが出てさらに快適にスマホは使えるようになるとまたスマホの購入も進むのかもしれません。
スマホは流行るのか流行らないのかわかりませんが、今わたしのまわりではやっているのが、プロフェッショナルスレンダーレギンスという足が細見えする着圧ソックスです。
これって、履いた瞬間からでも、細見えするとこがお気に入りなのと、骨盤が矯正されていく感じが気に入っています。