あばた顔(軸丸忠臣)

驚愕のヤ○ザ店長 軸○忠臣 登場!

こんにちはとしはるです。

あつい日が続きますね、みまさん体調管理に勤めてください。

そんなこんなで山岡家琴似店の日々は過ぎて行きました。

年末には手稲金山店もオープンし、そして年も改まり1994年 初春。

約半年前にオープンした山岡家琴似店の売り上げは今ひとつ伸び悩んでいました。それに対しては社長さまは(スープがまずいからよね)と言い出し、手直しに毎日 店に立ち寄るようになりました。そして毎日来てはそのつどやり方を変えてみますが これが全然よくなりません。

わたしも含め もともとススキノの高級クラブのジルでウエイターをしていた店長の木○もラーメン屋は初めてでスープのことなどほとんど解かっていません。

 

ですが社長は毎日あーでもないこーでもないw

そんな日々がなんと一ヶ月近く続き 売り上げもスープもよくならず店には険悪な雰囲気が漂っていました。
そんな時でした

 

プレッシャーに耐え切れず血液型Aの木○が飛んでしまったのは(あせ)。

プッツンと緊張の糸が切れてしまった木○とは全く連絡がとれなくなってしまったのです。

 
ということで緊急に助人が呼び寄せられました。
 
その男とは
 
●茨城山岡家勤務

●大阪出身

●もと893

●借金○千万を残しのちに山岡家を飛んでしまう男
 
軸○忠臣登場!
 
次回に続く

 

水道橋 つけ麺