北欧式虫歯予防でお子様の『虫歯ゼロ』を目指す

現在、日本の子供の虫歯の数は1人平均4本です。

一方、北欧のフィンランドやスウェーデンといった虫歯予防の先進国では現在0.8本まで激減しています。

そんな北欧も、昔は日本より虫歯の患者が多かったと言われています。

そこで国が虫歯予防の政策をとり、現在の結果になったのです。

日本でも定期検診や早期発見、早期治療を掲げて虫歯の数を減らそうと頑張っていますが、どうしてこんなにも違うのでしょうか。

それは日本の虫歯予防の指導が、歯磨きの仕方や歯石除去などに留まっていたことが原因ではないかと考えられています。

もちろん、正しい歯磨きのやり方は予防の一番大切なポイントであることに間違いありません。

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やったね!みんながんばれー‼

今年、中学生になった長男は生まれつき体が小さく、体力もないので、部活はしない!と言っていましたが、お友達に誘われて見学に行った吹奏楽部に入部しました。土日も朝から夕方まで部活で、7月の県の吹奏楽コンクールに向けて毎日頑張っていました。とうとう、コンクールの日がきました。 続きを読む

母からの命の伝承

赤ちゃんが子宮に宿り、十月十日後、出産となります。その間、子宮での生活(?)となります。
当然、眼も開いてないので、暗い子宮の中で寝ているか起きているか分かりませんが、とにかく成長していくことになります。
子宮内の赤ちゃんも3ヵ月後頃から、意識が出てきて、話しかけたり、音楽を聞かせたりすることで、コミニケーションをとることの大切さもいわれてます。私の知人で、お母さんのお腹にいたときのことを覚えているという方がいました。
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胸のあいた洋服を着てみたいし、水着もビキニなど、堂々と着てみたい

私はずっと胸が小さいので、それがコンプレックスです。困ったことや悩んだことは、大人っぽく見えなかったり色気が出ない点です。ちょっと胸のあいた服装をしたいときもできません。また、好きな男性ができても胸が小さいことで嫌われるのではないかといつも悩んでいました。
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